2010/02/18

敗者こそ 届ける言葉 有り難う 寒い如月 つかの間の熱


愛媛県松山大学での仕事、と同時にオリンピックを身近に感じたました。スノーボードの青野選手の母校、松山大学は凄い盛り上がり、思わず一緒に応援したくなりましたが、応援会場の2階上の教室で講義の一日でした。結果は残念でしたが敗者に送るのが労いの言葉、青野、國母選手、お疲れ様でした。堂々と帰国して下さい。

1 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

松山大学の学生です。夕方のニュースでオリンピックの様子を見ました★同じ大学に所属する者としてやはり誇らしいです。私もY理論スタンスで、勉強に取り組んでいこうと改めて感じました!4年後のオリンピックも自分の将来も今から待ち遠しいです☆